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  <title>mediajp</title>
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  <description>music</description>
  <lastBuildDate>Wed, 01 Apr 2009 07:45:33 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>Little Wing works album Thanks </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/e0025035_1117197.jpg"><img alt="e0025035_1117197.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1238571925/" /></a>霜月 はるか（しもつき はるか、11月15日 - ）は、宮城県生まれ東京都育ちの女性シンガーソングライターである。A型。白百合女子大学文学部児童文化学科卒。</p>
<p>愛称は「シモツキン」で、オフィシャルサイトのアドレスにも使われている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>概要 <br />
2001年に活動を開始。色々な作品に参加しながら、現在も同人サークル「Maple Leaf」「tieLeaf」名義で同人音楽活動をしている。2005年にワークスベストアルバム「あしあとリズム」でメジャーにも進出。 <br />
テレビアニメ『ローゼンメイデン』エンディング主題歌「透明シェルター」へのボーカル参加が縁となり、ユニット「refio」の作編曲担当だったmyuと、ユニット「kukui」を結成し、アニメの主題歌等を手がけている。 <br />
同人時代から「Sound Horizon」にサポートメンバーで何度か参加している。 <br />
自主制作楽曲は、民族音楽・幻想音楽が中心で、アップテンポな曲よりも、しっとり聞かせる曲が多い。 <br />
あがり症で、人前で話したりすることは、かなり苦手らしい。 <br />
ゲーム好きで、よくブログやラジオ等で話題に上る。 <br />
片霧烈火・茶太と、昔から親交が深く、三人でライブを主催したり、ラジオのパーソナリティを務めたりした事もある。 <br />
『逆転裁判 特別法廷2008 オーケストラコンサート』に出演。東京フィルハーモニー交響楽団との共演を果たす。 <br />
クルルという名のオカメインコを飼っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作品</p>
<p>&nbsp;メジャーリリースシングル <br />
硝子鏡の夢 <br />
硝子鏡の夢 <br />
プレイステーション2ゲーム『プリンセスメーカー4』主題歌 <br />
作詞・作曲：霜月はるか、編曲：加藤恒太 <br />
初恋小箱 <br />
プレイステーション2ゲーム『プリンセスメーカー4』イメージソング <br />
作詞：畑亜貴、作曲：霜月はるか、編曲：加藤恒太 <br />
硝子鏡の夢（off vocal） <br />
初恋小箱（off vocal） <br />
2005年10月26日発売（ランティス） <br />
星空の坂道 <br />
星空の坂道 <br />
プレイステーション2ゲーム『いつか、届く、あの空に。 〜陽の道と緋の昏と〜』ファーストオープニング主題歌 <br />
作詞：横山武、作曲：神楽坂直樹、編曲：井上日徳 <br />
Endless Summer <br />
プレイステーション2ゲーム『いつか、届く、あの空に。 〜陽の道と緋の昏と〜』挿入歌 <br />
作詞：横山武、作曲・編曲：井上日徳 <br />
星空の坂道（instrumental） <br />
Endless Summer（instrumental） <br />
2007年9月26日発売（ティームエンタテインメント） <br />
カザハネ <br />
カザハネ <br />
テレビアニメ『H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-』エンディング主題歌 <br />
作詞：霜月はるか、作曲：藤田淳平、編曲：菊田大介 <br />
life <br />
テレビアニメ『H2O -FOOTPRAINTS IN THE SAND-』挿入歌 <br />
作詞・作曲：霜月はるか、編曲：藤田淳平 <br />
カザハネ（off vocal） <br />
life（off vocal） <br />
2008年2月22日発売（b-fairy records） <br />
break time <br />
break time <br />
WEBラジオ『霜月はるかのFROST MOON CAFE』オープニング主題歌 <br />
終わりのない旅 <br />
WEBラジオ『霜月はるかのFROST MOON CAFE』エンディング主題歌 <br />
break time（off vocal） <br />
終わりのない旅（off vocal） <br />
FROST MOON CAFE -CD支店-（ボーナストラック） <br />
2009年4月8日発売予定（ティームエンタテインメント）</p>
<p><br />
&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; 霜月はるか <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; Little Wing works album Thanks&nbsp;<br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; KDSD-00260 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-03-04 <br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 toy memory&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 seven colors&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 ヴァルハラ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 all the way&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;5 瑠璃の鳥&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;6 桜の木の下で&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;7 夏星&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;8 巡夏&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;9 エパティーク&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;10 ever green&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;11 TIME&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;12 青いソラのおもいで&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;13 未来へのおまじない&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;14 彼方&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;15 NEVER GIVE UP! ～TO WORLD～&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010101100001">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010101100001</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/little%20wing%20works%20album%20thanks%20</link>
    <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 07:45:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mediajpmusic.blog.shinobi.jp://entry/150</guid>
  </item>
    <item>
    <title>best of nobodyknows+</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/20060310_135403.jpg"><img alt="20060310_135403.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1238384741/" /></a>nobodyknows+（ノーバディノウズ）は、1999年に形成されたヒップホップグループである。2002年にメジャーデビュー。所属のレコード会社はソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ。その中の「onenation」レーベルからCDをリリースしている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;メンバー <br />
全員東海地方出身である。現在も全員名古屋市在住。</p>
<p>HIDDEN FISH （ヒデンフィッシュ、1979年7月21日 - 本名：坂梨ひろき） <br />
A型。あどけない声で、nobodyknows+のマスコット的存在。 <br />
crystal boy （クリスタルボーイ、1977年7月4日 - 本名：加藤正道） <br />
O型。「nobody knows」時代からのメンバー。そのローボイスは、聞く人の耳に残る。CHEMISTRYの「君をさがしてた」のリミックスバージョンにSEAMO（参加当時の名義はシーモネーター）ともに参加。シーモネーター（現SEAMO）が主催した「男塾伝説」の「正義と微笑～純情派～」にソロで参加している。 <br />
ヤス一番? （やすいちばん、1978年11月29日 -本名：鈴木やすゆき） <br />
A型。底抜けに明るいフロウで、nobodyknows+の切り込み隊長と言われている。ライブでのマイクパフォーマンスは、大胆かつ繊細である。 <br />
ノリ・ダ・ファンキーシビレサス （1980年8月20日 - 本名：高橋　哲） <br />
O型。凶悪なダミゴエフロウと、インパクト抜群の名前から、個性的なメンバー揃いの中でも一際強力な光を放っている。意外にも（?）メンバーの中では一番年下である。 <br />
DJ MITSU （ディージェイみつ、1972年3月12日 - 本名：山本充洋） <br />
A型。「nobody knows」時代からのメンバー。実際に曲を作っているのは彼だが、裏方に徹する事が多い。彼の作る「theme from nobodyknows」は、「nobody knows」時代からおこなっているものである。</p>
<p>&nbsp;元メンバー <br />
g-ton （ジートン、1975年1月22日 - 本名：後藤和幸）</p>
<p>B型。「nobody knows」時代からのメンバー。ロマンチックな歌詞を、そのハリのある、ハイトーンな声で歌い上げる。ドレッドヘアーがトレードマークである。2007年4月、音楽の方向性への違いにより、自主的に脱退。名前の由来は、よく「ごっとん」っと呼ばれていた事からである。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>概要 <br />
2007年3月まで、5MCに1DJという比較的珍しい形式をとっていた。</p>
<p>現在は4MCに1DJの形式である。</p>
<p>日本有線大賞でヤス1番?のマイク電源が入っていないというハプニングが起こったものの、メンバー同士でマイクの交換をしながらカバーしていった。このときのマイクは最後まで電源OFFだった。</p>
<p>2004年末に音楽番組でDREAMS COME TRUEと共演し、初めて挨拶を交わした際、ヤス一番?が「以前ドリカムワンダーランドを観に行って感動した」というエピソードから話が弾み、「今度何か一緒にできたらいいね」と盛り上がりドリカム側からの熱望により、2005年2月2日、地元名古屋でドリカムのライブに飛び入り参加した。</p>
<p>ロックバンドの175RメンバーのSHOGOがパーソナリティを務める、「SHOGOのオールナイトニッポン」の2005年7月9日放送でシングル「エル・ミラドール～展望台の唄～」の宣伝も兼ねてゲスト出演。だが、親密な交際は「特にありません」（関係者談）と証言。</p>
<p><br />
その他、活動として、HIDDEN FISH、ノリ・ダ・ファンキーシビレサス、DJ MITSUの三人で、『レッツゴー三万匹』とユニットで、中小クラブなどにて活動。</p>
<p>基本的にDJ MITSUがnobodyknows+の音源をかけつつ、二人がMCする形である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; nobodyknows+&nbsp; <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; best of nobodyknows+ <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; AICL-1999 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-03-11</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1 家々 ～撰ばれてあることの恍惚と不安とふたつ我にあり～ -album mix-&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 以来絶頂&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 ススミダス&rarr;&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 ポロン2&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;5 ココロオドル&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;6 シアワセナラテヲタタコウ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;7 メバエ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;8 エル・ミラドール～展望台の唄～&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;9 Sweet Soul Music&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;10 Hero's Come Back!!&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;11 好きだぜ、マリー。&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;12 隠せない明日を連れて(Milk Crown Bootleg Mix)feat.倉橋ヨエコ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;13 アンダーレイン feat.プリメラ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;14 イマイケ サンバ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;15 Where are you from...?&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
<a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010100110010">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010100110010</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/best%20of%20nobodyknows-</link>
    <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 03:45:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>impure　love </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/top_01.jpg"><img alt="top_01.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1238035808/" /></a>加藤 和樹（かとう かずき、1984年10月7日 - ）は日本の歌手・俳優である。所属事務</p>
<p>所はSRプロモーション、所属レコード会社はポニーキャニオン。愛知県名古屋市出身。</p>
<p>名古屋市立富田高等学校卒業。身長181cm。体重65kg。血液型A型。</p>
<p>2006年の『仮面ライダーカブト』、翌2007年の『ホタルノヒカリ』出演によって、広く</p>
<p>知られるようになる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>来歴 <br />
2003年芸能界デビューを果たす。</p>
<p>2005年8月『ミュージカル テニスの王子様』で跡部景吾役を演じ、同作出演者の中でも</p>
<p>特に高い女性人気を獲得した。</p>
<p>2006年『仮面ライダーカブト』に仮面ライダードレイク / 風間大介役で出演。それと</p>
<p>同時に本格的に歌手活動を開始し、4月26日にデビューミニアルバム『RoughDiamond』</p>
<p>を発売。5月5日に渋谷０－Westで初ワンマンLive「Kazuki Kato Live&quot;GIG&quot;2006」開催</p>
<p>。10月18日発売の1stシングルはオリコン初登場16位を獲得。10月28日-11月27日に初の</p>
<p>全国ツアー「GLAMOROUS ATTACK TOUR」を開催。</p>
<p>2007年2月7日2ndシングル『そばにいて』発売。4月4日フルアルバム『Face』を発売。4</p>
<p>月6日-4月25日まで2度目の全国ツアー「FACE TOUR」開催。4月26日にデビュー1周年「</p>
<p>渋谷C.CLemonホールSpecial LIVE」を開催。2007年6月13日、avexへ移籍。avex移籍後</p>
<p>第一弾シングル『instinctive love』がオリコンウィークリーチャート第9位を獲得。</p>
<p>10月3日には第2弾シングル『impure love』がリリースされオリコンウィークリーチャ</p>
<p>ート第8位を獲得。10月13日日比谷野外音楽堂にて「BATTLE HIBIYA－YAON」と題し3100</p>
<p>人を動員。同年10月27日公開の『仮面ライダー THE NEXT』にV3・風見志郎役で出演。仮</p>
<p>面ライダーシリーズ屈指の人気を誇る仮面ライダーV3を演じるプレッシャーは半端なも</p>
<p>のではなかったという。</p>
<p>2008年1月23日にALBUM『in LOVE』発売。2月17日から全国9都市を回る「Kazuki Kato</p>
<p>Live&quot;GIG&quot;2008TOUR - in LOVE - 」ツアーを開催。4月からam/pmの「カラダにキブンに</p>
<p>イイコトクラブ」のメンバーになる。4月28日に自身歌手デビュー２周年の「Kazuki</p>
<p>Kato Live &quot;GIG&quot;2008-SCRAP&amp;BUILD-」を日本武道館にて公演し、5500人を動員した。10</p>
<p>月から『ミュージカル テニスの王子様』愛知公演-東京凱旋公演において、再び跡部景</p>
<p>吾役を演じた。12月17日には「Kazuki Kato Live&quot;GIG&quot;2008〜One Night Only〜」を</p>
<p>STUDIO COASTにて開催。</p>
<p>2009年3月4日、ポニーキャニオン移籍第1弾シングル『VEnom』を発売予定。 また、4月</p>
<p>25日には「Kazuki Kato　3rd ANNIVERSARY SPECIAL LIVE &quot;GIG&quot;2009〜Shining Road〜」</p>
<p>を日比谷野外音楽堂にて開催予定。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp; [アーティスト名]&nbsp;&nbsp; 加藤和樹 <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; impure　love&nbsp;<br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; AVCD-31308 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2007-10-03</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 .impure love&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 .Shining Road&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 .instinctive love (Laud N Remix.)&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 .impure love (Instrumental)&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;5 .Shining Road (Instrumental)&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010100000101">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010100000101</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/impure%E3%80%80love%20</link>
    <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 02:50:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mediajpmusic.blog.shinobi.jp://entry/148</guid>
  </item>
    <item>
    <title> 晴れの日 </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/img360_file.jpg"><img alt="img360_file.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237779742/" /></a>稲森 寿世（いなもり ひさよ、1991年7月22日 - ）は、日本の女性歌手、ファッションモデル。</p>
<p>来歴 <br />
2007年3月に映画「ドリームガールズ」の公開に合わせて行われたドリームガールズオーディションでグランプリを獲得し、同年11月からファッション雑誌「Cawaii!」の専属モデルとして活動を開始[2]。</p>
<p>2008年5月7日にエイベックスから「GIRLS STYLE」でデビュー。次世代渋谷系ガールとして注目されている[2]。</p>
<p><br />
&nbsp;人物 <br />
好きなアーティストは椎名林檎、ビヨンセ、アリシア?キーズ、マライア?キャリー、Ne-Yo、ジェニファー?ロペス、ジャスティン?ティンバーレイク、マイケル?ジャクソン、エリック?クラプトン、YUKI、CHARA、Crystal Kay、RADWIMPS[3]。 <br />
憧れている人物は椎名林檎、峰不二子、夏木マリ[3]。 <br />
趣味は音楽鑑賞、人間観察、買い物など[3]。 <br />
好きな色は、ピンク色、黒色、白色、赤色[3]。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>出演</p>
<p>&nbsp;ラジオ番組 <br />
河本準一のイキナリッ（MBSラジオ）レギュラー</p>
<p>&nbsp;雑誌 [<br />
Cawaii!（主婦の友社）専属モデル</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; 稲森寿世 <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; 晴れの日 <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; AVCD-31553 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-18</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 晴れの日&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 GIRLS STYLE - livetune Remix&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 Heavenly Sweet - Deckstream Re&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 晴れの日 - Instrumentalm Re&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010011001010">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010011001010</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/%20%E6%99%B4%E3%82%8C%E3%81%AE%E6%97%A5%20</link>
    <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 03:42:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mediajpmusic.blog.shinobi.jp://entry/147</guid>
  </item>
    <item>
    <title>トルケスタニカ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/10142-IM-AT.jpg"><img alt="10142-IM-AT.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237536137/" /></a>Hi-Fi CAMP（ハイファイ・キャンプ）は、仙台在住の4人組グループ。エドワードリミテ</p>
<p>ッド所属。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;メンバー <br />
KIM（Vo）青森県弘前市出身 <br />
SOYA（Vo&amp;MC）宮城県仙台市出身 <br />
AIBA（Key）宮城県仙台市出身 <br />
TOSHIRO（DJ）宮城県仙台市出身</p>
<p><br />
&nbsp;来歴 <br />
2007年（平成19年）1月 - 結成。 <br />
2007年10月 - メジャーメーカー13社争奪戦の末、フォーライフミュージックエンタテ</p>
<p>イメントと契約。 <br />
2008年（平成20年）6月4日 - 1stシングル『キズナ』でメジャーデビュー。同年8月13</p>
<p>日発売のSMAPのシングル『この瞬間、きっと夢じゃない』の作詞・作曲を手がけた。 <br />
2008年10・11月 - 全国15箇所の全国ツアーをキマグレンとともに行った。ツアータイト</p>
<p>ル「キマグレCAMP」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;タイアップ曲 <br />
キズナ <br />
映画「僕の彼女はサイボーグ」挿入歌 <br />
TBS系「恋するハニカミ!」2008年7月度エンディング・テーマ <br />
Summer &quot;D&quot; Live <br />
「2008夏 HONDA CARS東北」TVCMソング</p>
<p>&nbsp;楽曲提供 <br />
SMAP「この瞬間、きっと夢じゃない 」-Hi-Fi CAMPが楽曲を提供（2008年） <br />
GReeeeN「刹那」-AIBAがadditional Pianoを提供（2009年）</p>
<p>&nbsp;その他 <br />
オフィシャルグッズとして販売されている、へなちょこな字で「はい。」と書かれたス</p>
<p>ポーツタオルが人気。 <br />
KIMとAIBAは、仙台の同じ芸術系専門学校の出身である[1]。その専門学校とエドワード</p>
<p>リミテッドとは、徒歩で数分の距離にある</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; Hi-Fi CAMP <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; トルケスタニカ&nbsp;<br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; FLCF-7164 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-25</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 トルケスタニカ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 トモダチノウタ&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010111010">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010111010</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%AB</link>
    <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 08:02:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mediajpmusic.blog.shinobi.jp://entry/146</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TVアニメ「ライドバック」OPテーマ: RIDEBACK </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/20071005mog00m200072000p_size5.jpg"><img alt="20071005mog00m200072000p_size5.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237518091/" /></a>MELL（める、8月1日）は、日本の女性歌手。身長は156cmで血液型はB型。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人物<br />
I've最古参のボーカリストであり、ダークな曲調から可愛らしい曲調のものまで幅広い楽曲を歌う。 <br />
英語を得意としており、高瀬一矢らもその歌唱力を評価している[1]。「Red fraction」の担当ボーカルを決めるとき、英語詞の曲をかっこよく歌えるのはMELLしかいないということで、ボーカルを担当することが決まったというエピソードがある[2]。</p>
<p>&nbsp;来歴 <br />
I'veが活動を開始する1998年頃よりも以前から、個人のバンドを結成しており、I'veの高瀬一矢とも音楽活動をしていた。 <br />
1999年2月5日に発売されたゲーム「吐溜-TRASH-」のエンディングテーマ「美しく生きたい」でI'veボーカリストとしてデビュー。以後もダークな曲調から可愛らしい曲調のものまで、幅広い曲調の楽曲でボーカルを担当する。 <br />
2005年10月15日、日本武道館にて行われたライブ「I've in BUDOKAN 2005 〜Open the Birth Gate〜」にI'veボーカリストとして出演。 <br />
2006年6月14日発売のテレビアニメ「BLACK LAGOON」の主題歌マキシシングル「Red fraction」で、ジェネオンエンタテインメントよりメジャーデビュー。また、同年7月からは全国3大都市（名古屋・大阪・東京）に渡り、I'veのクリエイターC.G mixとライブツアー「C.G mix featuring MELL FIRST LIVE TOUR 2006」でスペシャルユニットとして共演した。 <br />
2009年1月2日、日本武道館にて行われたライブ「I'VE in BUDOKAN 2009 〜Departed to the future〜にボーカリストとして出演。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;入手困難楽曲 <br />
砂の風（作詞：SAYUMI／作曲：高瀬一矢／編曲：高瀬一矢） <br />
君と出会えた季節（作詞：都築真紀・高瀬一矢／作曲：高瀬一矢・中沢伴行／編曲：中沢伴行） <br />
祈りの時代（作詞：KOTOKO／作曲：高瀬一矢／編曲：中坪敦彦） <br />
LAST IN BLUE（作詞：MELL／作曲：中沢伴行／編曲：中沢伴行） <br />
Spiral（作詞：wata／作曲：wata／編曲：wata） <br />
our youthful days（作詞：KOTOKO／作曲：C.G mix／編曲：C.G mix） <br />
Permit -Unplugged mix-（作詞：MELL／英訳：ハリー吉田／作曲：中沢伴行／編曲：TOMOYUKI&times;TAKESHI・高瀬一矢） <br />
Permit 〜許しの塔〜（作詞：MELL／英訳：ハリー吉田／作曲：中沢伴行／編曲：TOMOYUKI&times;TAKESHI） <br />
Permit 〜許しの塔〜 -Unpluggud Mix-（作詞：MELL／英訳：ハリー吉田／作曲：中沢伴行／編曲：TOMOYUKI&times;TAKESHI・高瀬一矢） <br />
星めぐりの歌（作詞：宮沢賢治／作曲：宮沢賢治／編曲：戸越まごめ） <br />
Dear memories（作詞：都築真紀／作曲：佐野広明／編曲：不明） <br />
THE WINNER TAKES IT ALL（作詞：不明／作曲：不明／編曲：WORM WORLD）※ABBAのカバー曲 <br />
Hello Goodbye（作詞：不明／作曲：不明／編曲：不明） <br />
mermaid（作詞：MELL／作曲：FISH TONE／編曲：不明） <br />
split（作詞：Nuero Societia／作曲：Nuero Societia／編曲：不明） <br />
VIDEO-KILLED-THE-RADIO-STAR（作詞：不明／作曲：不明／編曲：WORM WORLD） <br />
strange woman（作詞：MELL／英訳：SHIHO／作曲：中坪淳彦／編曲：不明） <br />
noyau（作詞：MELL／作曲：中坪淳彦／編曲：不明） <br />
mermaid in the city（作詞：不明／作曲：中坪淳彦／編曲：不明） <br />
fin（作詞：MELL／作曲：折戸伸治／編曲：中坪淳彦） <br />
where are you now?（作詞：MELL／英訳：hamako／作曲：不明／編曲：不明） <br />
Bizarrerie Cage（作詞：松島詩史／作曲：井内舞子／編曲：井内舞子）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; MELL <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; TVアニメ「ライドバック」OPテーマ: RIDEBACK <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; GNCV-16 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-03-04</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1 RIDEBACK&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 RIDEBACK-Japanese ver.-&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 RIDEBACK-Re-mix ver.-&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 RIDEBACK-instrumental-&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010111100">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010111100</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/tv%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%80%8C%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%8Dop%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E-%20rideback%20</link>
    <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 03:01:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>蕾～tsubomi～</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/yamano_4106011748.jpg"><img alt="yamano_4106011748.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237431170/" /></a>下川 みくに（しもかわ - 、1980年3月19日 - ）は、北海道静内郡静内町（現・日高郡</p>
<p>新ひだか町）出身の女性歌手である。ケイダッシュ（アワーソングスクリエイティブ）</p>
<p>・ポニーキャニオン（FLIGHT MASTER）に所属している。B型。身長155cm（公称）。とわ</p>
<p>の森三愛高等学校を卒業している。</p>
<p><br />
&nbsp;来歴 <br />
『DAIBAッテキ!!』初のオーディションで、田中里奈・矢作美樹などと共に選ばれ、女性</p>
<p>アイドルグループ「チェキッ娘」として、デビューを果たす。チェキッ娘の時代は、熊</p>
<p>切あさ美（くまきりあさ美）や町田恵と3人で「NEOかしまし娘」という同グループ内の</p>
<p>ユニットでも活動していた。その後はファンの支持を受け、ソロ活動を展開する。ソロ</p>
<p>デビューから約1年間は、広瀬香美のプロデュースを受けていた。その時には、バーニ</p>
<p>ングプロダクション系列の事務所にいたこともあった。「Alone」以降は、アニメソン</p>
<p>グの分野でも活動している。テレビアニメ『フルメタル・パニック！』では、声優とし</p>
<p>ても参加している。近年はユニット「NapsaQ」としても、幅広い活動を展開している。</p>
<p>出身地である静内町の観光親善大使であり、合併後の新ひだか町からも、引き続きで任</p>
<p>命されている。</p>
<p><br />
&nbsp;人物 <br />
4人きょうだい（女3人・男1人）の3番目（三女）で、実家は牧場を経営していた。 <br />
高校生時代は吹奏楽部に所属していたことから、チェキッ娘オーディションの時は、ト</p>
<p>ランペット演奏をわずかであるが披露している。 <br />
実際の身長は154cmであることを明かしているが、プロフィールに155cmと記載している</p>
<p>のは「キリがいいから」だそうである。 <br />
好みのファッションはミニスカートと原色系の和服である。 <br />
高校生のときから書いているという「マッパちゃん」（真っ裸だから）と「メットくん</p>
<p>」（ヘルメット型の髪の毛だから）というオリジナルキャラクターがある。 <br />
よくパソコンで自分の名前を検索しているという。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; 下川みくに <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; 蕾～tsubomi～&nbsp;<br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; PCCA-2862 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-18 <br />
&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 蕾～tsubomi～&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 ユメミルキミヘ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 tomorrow-上海ライブ録音-&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 もう一度君に会いたい-上海ライブ録音-&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010100111">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010100111</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/%E8%95%BE%EF%BD%9Etsubomi%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 02:52:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title> ANSWER </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/angela-aki_060214.jpg"><img alt="angela-aki_060214.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237368436/" /></a>アンジェラ?アキ（Angela Aki、1977年9月15日 - ）は、日本の女性シンガーソングライター、ジャズピアニスト。父親は日本人、母親はアメリカ人。日本名は安芸聖世美（あき きよみ）。徳島県板野郡板野町出身（岡山県岡山市出身を名乗ることもある）。身長166cm。血液型A型。愛称はアンジー。</p>
<p><br />
人物 <br />
父は英会話スクールイーオン代表の安藝清、母はイタリア系アメリカ人である。1歳年下の妹（名前はカイラ (Kyla) ）がいる。</p>
<p>日本人と欧米人のハーフ特有の顔立ち、伊達眼鏡、徳島弁（阿波弁）、そして、Tシャツ（本人は、Haleiwa supermarket（ハワイ）のTシャツを愛用している。）にジーンズ、及びコンバース姿が外見的特徴である。（衣装として着用するジーンズの殆どはスタイリストが用意する借り物のビンテージジーンズらしい）2007年3月9日、自身のブログにて結婚する旨を報告、それと同時にこれが2度目の結婚であることも明らかにした。夫は音楽ディレクターで、エピックレコードで彼女の担当をしていたが、結婚を機に退職しフリーランスとなった。また、アンジェラはこの日、テレビ朝日系で生放送された『ミュージックステーション』に出演し、多くの出演者から祝福を受けていた。</p>
<p>コンサートでの喋りが長いため、コンサートのアンケートに「女さだまさし」（さだまさしはコンサートのトークが長く、それが彼の魅力の一つになっている）と書かれる、とさだが司会の『2008年新春生放送 年の初めはさだまさし』（2008年1月1日）に送ったハガキで述べている。 また、デビュー当時のネット上では黒ぶちメガネと黒髪から、世界的な歌手ナナ?ムスクーリの若い頃と間違われた。</p>
<p>中学時代に岡山県で過ごしたこともある。</p>
<p><br />
音楽性 <br />
彼女の音楽は、ピアノ弾き語りスタイルをベースとし、特に近年のライブ演奏でそのスタイルを確立している。ただし、スタジオ録音盤（CDアルバム?シングル等）では、バックにドラムやベース、ストリングス等を織り交ぜたロックおよびポップスバンド形式の楽曲がほとんどである。</p>
<p>ピアノの演奏技術は、身体的制約（手が小さく1オクターブが限界）もあって（ライブでは、ごく一部の特定の曲においてミスタッチの少ないキーに変更して演奏することもある-出典：ドレミ楽譜出版社 ピアノ弾き語り アンジェラ?アキ MY KEYS 2006 in 武道館/ISBN978-4-285-11363-1）、その分非常に多くの時間をピアノの練習に当てており技術水準の確保に努めている。ピアノを打楽器の様に扱い全身を使って行うダイナミックな演奏も特徴のひとつである。</p>
<p>なお、最近のミュージシャンには珍しく、自身が監修したピアノ用楽譜が多く出版されているのも特徴である。通常、監修した楽譜であっても、コメントを掲載する程度にとどまり、楽譜制作から1曲1曲の解説に至るまでのものを制作している音楽家はあまり例がない。また、武道館ライブの楽譜にいたってはその当時のMCや語り、さらには曲の途中のアドリブ演奏まで含めた採譜となっている。</p>
<p>2006年にはデビュー2年目にして武道館公演や紅白出場を果たすなど、活動の幅が広がっている。以降武道館での年末弾き語り公演は恒例化した。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp; [アーティスト名]&nbsp;&nbsp; アンジェラ?アキ <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; ANSWER <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; ESCL-3170 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-25</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;1 手紙 ～拝啓 十五の君へ～&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 Knockin' On Heaven's Door&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 ANSWER&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 Somebody Stop Me&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;5 ダリア&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;6 Final Destination&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;7 Our Story&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;8 Freedom&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;9 We're All Alone&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;10 リフレクション&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;11 レクイエム&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;12 Black Glasses&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;13 ファイター&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010010111">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010010111</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/%20answer%20</link>
    <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 09:27:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>NEXT STAGE </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/24031_1.jpg"><img alt="24031_1.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237344010/" /></a>DEEN（ディーン）は、ボーカル池森秀一（SHU、主に作詞担当）、キーボード山根公路（作曲担当）で1993年に結成された音楽ユニットで、1990年代前半、一大ブームを巻き起こした元ビーイング系バンドである（現在はビーイングから移籍）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>メンバー</p>
<p>&nbsp;現メンバー <br />
池森秀一 (1993-) <br />
担当はボーカル、作詞、作曲。 <br />
最初はソロデビュー予定だったこともあり、DEENとしてデビュー前の1992年には『ウーマンドリームオリジナルサウンドトラック』に池森秀一として自作の『DREAMIN'』で参加（「DREAMIN'」は後にDEENのデビューシングルこのまま君だけを奪い去りたいのカップリングとして収録）。 <br />
2001年にはTUBEのアルバム「Soul Surfin' Crew」の「Dreams of Asia J.V」にゲストボーカルとして参加している。 <br />
2001年に&quot;SHU&quot;名義でソロデビュー。 <br />
山根公路 (1993-) <br />
リーダー 担当はキーボード、コーラス 、作曲。 <br />
ハイトーンボイスのコーラスが武器でもある。デビュー当初から加入している。 <br />
2005年、ソロデビューミニアルバム『COZZY』をファンクラブ限定でリリース。 <br />
田川伸治 (1994-) <br />
担当はギター、ベース、コーラス、作曲。 <br />
「瞳そらさないで」から仲居辰磨に代わってDEENに加入。2001年には、ソロデビューも果たした。</p>
<p>&nbsp;サポートメンバー <br />
宮野和也 - ベース <br />
HIDE（小林秀樹）from dan/goo - ドラム <br />
can/goo</p>
<p>&nbsp;脱退メンバー <br />
仲居辰磨 (1993) <br />
正確な加入時期は不明だが永遠をあずけてくれまで在籍。担当はギター。 <br />
脱退後、「中居辰磨」名義でTEARSメンバーとして活動するが1997年に解散。 <br />
現在は「LANA」のメンバーとして活動。 <br />
倉澤圭介 (1993-1994) <br />
正確な加入時期は不明だが「瞳そらさないで」まで在籍。担当はドラム。 <br />
脱退後、「PAMELAH」のサポートメンバーとして活動も現在は休止中。 <br />
宇津本直紀 (1994-1999) <br />
担当は、ドラム、パーカッション、作曲、コーラス <br />
倉澤圭介と交替でファーストアルバム『DEEN』から加入し、『CHRISTMAS TIME』まで在籍。1999年の年越しライブで脱退を表明。 <br />
DEEN在籍中には「夢であるように」のサビの部分を作曲するなど、数多くの曲を作った。ライブの最中に俳句を披露することもあった。 <br />
2005年、「croon」として活動も休止中。現在は、岩田さゆりの曲を手がけることも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結成のきっかけ <br />
1993年、ビーイング内ではWANDSの上杉昇が作詞、織田哲郎が作曲し、DoCoMoポケットベルのCMとのタイアップも決定していた『このまま君だけを奪い去りたい』を歌うボーカリストを探していた。そこで、ソロデビューを目指し北海道から上京していた池森秀一に試しに歌わせてみたところ、評価を受け、ボーカリストに決定。急遽キーボード山根公路を加え、バンドを結成し、「DEEN」が誕生した。バンド名は響きの良さから決定されたもので、意味は特にない。</p>
<p><br />
&nbsp;音楽性 <br />
カップリングやアルバム曲は当初からメンバーが作詞作曲していた。シングル曲は、デビューからしばらくは、上杉昇や坂井泉水の詞に、織田哲郎や栗林誠一郎らに曲の提供を受け、それをリリースするという、ビーイングバンドの典型的な活動をしていた。</p>
<p>初のテレビ出演を果たし、オリコン1位も獲得した1995年の7thシングル『未来のために』から、シングル曲も徐々に自作へ移行。小松未歩ら、売り出し中の若手の提供を受ける時期を経て、1999年の18thシングル『JUST ONE』からは完全に自作体勢へ移行した。</p>
<p>当初はスタジオミュージシャン的な活動に徹していたDEENだが、この頃を境にツアーを数多くこなすようになり、ライブバンドとしての地位を確立した。</p>
<p>2002年に日本の民謡をカバーしたアルバム『和音?Songs for Children』リリース以降は、「NEO AOR」という、DEEN流のAOR音楽を追求。最近は、メンバーの意向で若手の登用も再び見受けられるようになり、この頃からビーイング系のTUBEばかりでなく、BEGINや亀渕友香らビーイング系列外の数々のミュージシャンとコラボレートする機会も増えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; DEEN <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; NEXT STAGE <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; BVCR-11129 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-25</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1 永遠の明日&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 夏の翼&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 明日へ蹴り出せ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;4 リトル?ヒーロー&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;5 ノスタル～遠い約束～&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;6 行こうよ！&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;7 涙のメロディ&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;8 I Break My Heart&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;9 Dance with my Music featuring JtoS&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;10 YOU &amp; I&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;11 ロンリーウルフ～上海ロックスター Episode3～&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;12 歌になろう (NEXT STAGE MIX)&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;13 永遠の明日 (Ballad Version)&nbsp;&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010010101">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010010101</a></p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>邦楽</category>
    <link>http://mediajpmusic.blog.shinobi.jp/%E9%82%A6%E6%A5%BD/next%20stage%20</link>
    <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 02:40:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mediajpmusic.blog.shinobi.jp://entry/142</guid>
  </item>
    <item>
    <title> 三日月 </title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/File/23779_1.jpg"><img alt="23779_1.jpg" align="left" border="0" src="//mediajpmusic.blog.shinobi.jp/Img/1237276979/" /></a>くるり (QURULI) は、日本?京都府京都市出身のロックバンド。ボーカル?ギター担当の岸田繁、ベース担当の佐藤征史の2人から構成されている。現在まで7枚のスタジオアルバムと19枚のシングルなどをリリースし、約80万枚のセールスを記録している。公式ファンクラブ名は「純情息子」である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;メンバー <br />
岸田繁（きしだ しげる、1976年4月27日 - ） ボーカル、ギター。京都府京都市左京区出身。血液型:O <br />
佐藤征史（さとう まさし、1977年2月1日 - ） ベース、ボーカル。京都府亀岡市出身。血液型:O</p>
<p>&nbsp;元メンバー <br />
森信行（もり のぶゆき、1975年6月20日 - ） ドラム。兵庫県猪名川町出身。血液型:B。 <br />
クリストファー?マグワイア（Christopher McGuire、1975年11月28日 - ） ドラム。アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス出身。 <br />
大村達身（おおむら たっしん、1975年12月17日 - ） ギター、ベース。兵庫県稲美町出身。血液型:O</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;概要 <br />
1998年にシングル「東京」をリリースしメジャーデビュー。1999年にオーソドックスなバンドサウンドが特徴の1stアルバム『さよならストレンジャー』をリリース。2000年にオルタナティブサウンドに接近した2ndアルバム『図鑑』、2001年にはテクノ?ダンスミュージックに影響を受けた3rdアルバム『TEAM ROCK』、2002年にはエレクトロニカサウンドを展開した4thアルバム『THE WORLD IS MINE』、2004年には再びバンドサウンドに回帰しつつもジャズの要素を取り入れた5thアルバム『アンテナ』、2005年にはザ?フーやビートルズを代表する60年代のUKロックに影響を受けた6thアルバム『NIKKI』、2007年には遂にクラシック色の強い7thアルバム『ワルツを踊れ Tanz Walzer』をリリースしている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サポートメンバー <br />
辻村豪文 （キセル）ギター <br />
2000年8月2日「Welcome to your spirits」於下北沢QUEサポート。 <br />
アヒト?イナザワ（元NUMBER GIRL） ドラム <br />
2003年1月26日「MANIC STREET PREACHERS」於東京ベイNKホールサポート。 <br />
あらきゆうこ (THE CORNELIUS GROUP) ドラム <br />
アルバム『図鑑』、シングル「HOW TO GO」、「ハイウェイ」、オリジナルサウンドトラック『ジョゼと虎と魚たち』、「百鬼夜行2002」サポート。2007年12月2日みやこ音楽祭、12月6日「TAKUTAKU DE KUTAKUTA」、12月11日、12月12日「くるりふれあいコンサート ファイナル」、12月29日「COUNTDOWN JAPAN 07/08」、12月31日「COUNTDOWN JAPAN 07/08 WEST」サポート。 <br />
臺太郎（だい たろう） ドラム、パーカッション <br />
2002年に森が脱退後、2004年6月15日名古屋クラブダイアモンドホール ?2005年1月10日「HEAL NIIGATA 中越地震ミュージック?ベネフィット」於横浜BLITZ。シングル「BIRTHDAY」サポート。また、岸田繁?佐藤征史と共にSINGER SONGERに参加している。 <br />
クリフ?アーモンド (Cliff Almond) ドラム <br />
2005年7月20日LIQUIDROOM 1st ANNIVERSARY liquid surprise 01day SP「廿日ゑびす」於LIQUIDROOM ?2006年10月9日「ボロフェスタ」於京都大学西部講堂&amp;講堂前広場（2005年8月20日のRISING SUN ROCK FESTIVALを除く）。シングル「Superstar」、アルバム『NIKKI』サポート。 <br />
沼澤尚 ドラム <br />
2005年8月20日「RISING SUN ROCK FESTIVAL」。シングル「Baby I Love You」、アルバム『NIKKI』サポート。 <br />
堀江博久 キーボード、ギター <br />
2004年6月15日名古屋クラブダイアモンドホール?2006年10月9日「ボロフェスタ」於京都大学西部講堂&amp;講堂前広場（2006年夏フェスは一部でサポート）、シングル「BIRTHDAY」「Superstar」「Juice」、アルバム『NIKKI』サポート。岸田繁とThe かまどうま／エレクトリック?カマドウマというユニットも組む。また、岸田繁?佐藤征史と共にSINGER SONGERに参加している。 <br />
菊地悠也 ドラム <br />
2006年みやこ音楽祭?2007年ツアー「ふれあいコンサート」まで参加。シングル「JUBILEE」「言葉はさんかく こころは四角」、アルバム『ワルツを踊れ Tanz Walzer』サポート。愛称は「ニャッキー」。 <br />
藤井一彦（ザ?グルーヴァーズ） ギター <br />
2007年12月2日みやこ音楽祭、12月6日「TAKUTAKU DE KUTAKUTA」、12月29日「COUNTDOWN 07/08 JAPAN」、12月31日「COUNTDOWN JAPAN 07/08 WEST」サポート。 <br />
ザ?サスペンダーズ バックグラウンドボーカル <br />
渕上祥人（テノール）、遠藤由美（ソプラノ）、岡崎昌幸（バリトン&amp;アコーディオン）からなるコーラス隊。12月11日,12月12日「くるりふれあいコンサート ファイナル」に3人で参加。12月29日「COUNTDOWN 07/08 JAPAN」、12月31日「COUNTDOWN JAPAN 07/08 WEST」には渕上と遠藤の2人が参加している。</p>
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<p>&nbsp;[アーティスト名]&nbsp;&nbsp; くるり&nbsp; <br />
&nbsp; [タイトル]&nbsp;&nbsp; 三日月 <br />
&nbsp; [CD番号]&nbsp;&nbsp; VICL-36489 <br />
&nbsp; [発売日]&nbsp;&nbsp; 2009-02-18</p>
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<p>&nbsp;1 三日月&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;2 かごの中のジョニー&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;3 夢の中&nbsp;&nbsp;</p>
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<p><a href="http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010001101">http://down.mediajp.com/musiclists.php?mode=final&amp;id=110110010010001101</a></p>
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    <category>邦楽</category>
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    <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 08:03:09 GMT</pubDate>
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